京都精華大学映像コースのEIZOな日々
<< September 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

<< ボーボーラボ#10 「WindowsとMac、どっちがいいの?」 | main | 京都で映像を学ぶってこと >>
グループワーク(悩み?)
どうも!さくです^^
いつもいつもblog遅れてごめんなさい。
しかも、ちゃんと学校にも行けてないです。

正直、今は映像外のことがおもしろいです。
映像コースでは映像以外のこともやるひともいます。
つまり、映像コースを入ったけど
別に油絵やったり立体やったりっしてもいいってこと。
他の学部でもそうかもしれないね!hehe

言い訳は、ここらへんにして
最近めっちゃグループワークの難しさを実感してます。
グループワークって自分の思った通りにいくとは限りません。
そのせいなのか、口論になる部分を多々見かけます。

相手のアイディアを尊重し、話を聞いて
自分の意見とMIXさせるって本当に難しいですね!
『それは、絶対に違う』とか
『無理』とか完全否定されたり
その人のエゴとかに押されると
かなり凹みますしね。。。

本当にグループワークって難しいです。
でも、凸凹があってこそグループワークって
おもしろいんですよね。

最後に最近好きな映像作家さんの近藤寛史さんの
『Mirror for eyes』


mirror for eyes from Hiroshi Kondo a.k.a STNW on Vimeo.


スポンサーサイト
COMMENT









Trackback URL
トラックバック機能は終了しました。
TRACKBACK