京都精華大学映像コースのEIZOな日々
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SPOT 〜見えないけれど確かに存在するもの〜
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こんにちは、まるみえです!
毎日毎日、蒸し暑い日が続いていますね。
もうすぐ夏!ですね〜日焼けさえなけりゃ好きです。

今日は、
京都精華大学ギャラリーフロールで開催している、
精華大陶芸3回生の方の展示だそうです。




とっても自由な作品ばかりでした。

まるみえには、陶芸って、器を作るイメージしかありませんでした。反省。
ろくろまわす!みたいな!すいません、、

陶芸という手法で、空間を表現しているんだと感じました。
そこには映像との(絵も文字も)、差異はないと思います。
いつでも自分の事のように物事を感じ取れたら良いと思います。



なんせ、
いつも美術館に行って思う事は、
やっぱり、ど〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜しても
作品に触りたい!ということ!

触りたい!触って仕組みを確かめたい!
でも絶対壊しちゃうから無理なんだろうなーと
思いつつもやもやしました。
バクが可愛かったです。

触りたかったです。
私もサマースクールは陶芸とろうかなあ、と思いました。



画像が少なくてごめんなさい><(デジカメ行方不明)

次は岩倉のパン屋さんの話が書けたら良いなあと思っています。
しょ〜もない記事でごめんなさい!では!
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