京都精華大学映像コースのEIZOな日々
<< October 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

<< 箱で駅伝、#3「マック」 | main | ボーボーラボ#9 「映像規格:解像度とピクセル縦横比」 >>
最近は月日が過ぎるのが早い 入学当時は一日が一週間
 サッカー日本代表 決勝リーグ出場おめでとう!
男としたことが一人暮らしでまだテレビが無く、試合を観れていないんです;;
ついでに刃牙芸人も見れていない テレビが欲しいです谷澤です


というわけで
今日は、映像とは全然関係がないけれど、宇宙の話を少ししたいと思います

宇宙ってすごいですよね、いまから地球上にある一番速い乗り物にのって
死ぬまで一直線に走っても、到底果てにはたどり着けないんですよ?
重力が強すぎて光さえも抜け出せないブラックホールや、その出口にあたるホワイトホールの存在など未知なものがワンサカ存在しています

考えるだけでワクワクしてきますね!

そんなワクワクする宇宙のこんな仮説をしっていますか?

「宇宙はただの細胞に過ぎない」

どうゆうことかとゆうと、僕達の体は細胞によりできていますよね
そして、私達の存在している宇宙も何らかの生物の細胞ではないのかとゆうことです
ある記事の写真です




が脳細胞、が宇宙構造を解析したものを図示
酷似していますね
今、現在こうしてブログを書いている自分は
もっと大きな生物の細胞の中の微生物だと考えると、複雑な気分ですね 笑


ではでは


スポンサーサイト
イームズ監督が1968年に制作した著名な教育映画「パワーズ・オブ・ テン」をぜひ見てください:
http://www.youtube.com/watch?v=DGs2gdb8JuY
ミクロも、マクロも、酷似する構造がいっぱいあるんですね。先日2年生の室さんが「木の枝が肺胞に見えるんだ、それを映像作品できたらな〜」なんて妄想して作品アイディアを練っていました。世界に潜むパターンや秩序って見ていくとただただ美しいですね…「フラクタル」もキーワードのひとつかも。
tanjc | 2010/06/26 23:42
COMMENT